Liquid Record

Liquid Recordヒストリー

カレー店オーナー×珈琲店オーナー。
方向性の違う僕らが出会ったきっかけは、共に魂を奪われていた“音楽”だった。盟友になった僕らは、ライブハウスで出すジンジャーエールを一緒に試作してみることに。それが思ったよりウケたので商品化。店頭やフードトラックでも販売して、リピーターも増えた。
そこでLiquid Recordは次のステージとして、ECサイトに初進出を果たす!

Liquid Recordの特色

クラフトジンジャーシロップは、ピリッとした辛さからくる刺激的なイメージに反して、体にはやさしい。国産生姜と数種のスパイスを独自にブレンドし、水を一切使わない無水製法で作っている。150mlのシロップに対して150 gの国産生姜。1つのボトルに入れる生姜の分量は多めだ。水割りやお湯割り、ソーダ割り以外にも、ベストな組み合わせは無限にある。

Liquid Recordのロゴ

ロゴの意味は、リキッド(液体を)+レコード(記録する)。音楽が好きだという人間にレコード嫌いはまずいない。ロゴの形は、僕らの愛するレコードをモチーフにしている。また、商品名の数字4桁は、右の桁から辛さ、スパイス、フルーツ感、砂糖の順に数値化。Jazz盤に刻まれた製造番号のオマージュだ。いろいろ試してお気に入りを見つけてほしい。

会社概要

名称Liquid Record(リキッドレコード)
所在地〒370-0014 群馬県高崎市元島名町138-5
代表者氏名大澤 和樹
TEL027-352-4310
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